札幌市麻生球場

「札幌市麻生球場」とは

札幌市麻生球場:

スタジアム名称 札幌市麻生球場
愛称 Sapporo Asabu Baseball Stadium
所在地 北海道札幌市北区 (札幌市) 北区麻生 (札幌市) 麻生町7
開場 1980年
所有者 札幌市
管理・運用者 (財)さっぽろ健康スポーツ財団(指定管理者)
グラウンド 内野:クレー舗装外野:芝 天然芝
照明 なし
設計者
使用チーム、大会
収容能力 12,000人
規模 両翼 - 92 m 中堅 - 111 m
フェンスの高さ
札幌市麻生球場(さっぽろしあさぶきゅうじょう)は、北海道札幌市北区 (札幌市) 北区麻生 (札幌市) 麻生町にある野球場。施設は札幌市が所有し、さっぽろ健康スポーツ財団が指定管理者として運営管理を行っている。
かつて市の中心部、中島公園内には札幌市中島球場があり、高校野球、大学野球などアマチュア野球公式戦などが行われていたが、老朽化・狭隘化が著しくなったため新たな野球場を整備する方針が決まった。建設地を北区の麻生町七丁目として整備事業が進められたが、1978年、建設予定地で擦文時代前期(約1,000年前)の遺跡が見つかったため発掘調査が行われ、竪穴式住居や須恵器などが出土した。出土品は文化財に指定され、札幌市埋蔵文化財センターに所蔵された。

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北海道札幌市北区麻生町7丁目

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