越谷市民球場

「越谷市民球場」とは

越谷市民球場:

越谷市民球場(こしがやしみんきゅうじょう)は、埼玉県越谷市にある野球場である。越谷の市街地から東側に離れた大落古利根川の南側、支流の千間堀の北岸にあり、東埼玉道路の北端近くにあたる。付近にはゴミ処理場があり、田畑に囲まれたのどかな郊外に位置する。イースタン・リーグ公式戦などで使用される。高校野球では、全国高等学校野球選手権埼玉大会では例年3回戦まで使用され、春・秋では県大会の東部地区予選で使用される。 ピッツバーグ・パイレーツを引退した桑田真澄(投手)の引退試合[1](2008年)や、茨城ゴールデンゴールズ対横浜サムライのチャリティーマッチ(2008年)が行われるなど、近年ではイベントマッチにも利用されている。 越谷総合公園内の施設であり、近接して庭球場、越谷市立総合体育館が設置されている。 施設概要 鉄筋コンクリート造3階建 グラウンド面積:13,482㎡ 両翼:98m、中堅;122m 内野:クレー、外野:芝生 収容人数 10,000人(内野スタンド(椅子席) : 3,000人 、外野スタンド(芝生席) :7,000人 ) 照明:6基 スコアボード:磁気反転式(バックスクリーン一体型) 交通 東武伊勢崎線越谷駅よりバス、総合公園下車すぐ。

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埼玉県越谷市増林3丁目

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