鹿児島県立鴨池野球場

「鹿児島県立鴨池野球場」とは

鹿児島県立鴨池野球場:

スタジアム名称 鹿児島県立鴨池野球場
愛称 Kagoshima PrefecturalKamoike Baseball Stadium
所在地 鹿児島県鹿児島市与次郎2-2-2(鴨池公園内)
開場 1970年
所有者 鹿児島県
管理・運用者 セイカスポーツグループ(指定管理者)
グラウンド 内野:クレー舗装外野:芝 天然芝
照明 照明塔:6基最大照度:投捕間2000Lx     内 野1500Lx     外 野1000Lx
設計者
収容能力 30,000人
規模 グラウンド面積:12964.6m²両翼:98 m中堅:122 m
フェンスの高さ -m
鹿児島市には、市が運営管理する鴨池市民球場がある。1928年に野球用グラウンドとして整備され、その後スタンドの建設や増築を行いながら使用されてきた。アマチュア公式戦をはじめ、プロ野球の公式戦やキャンプなどが行われていたが、敷地が狭隘で増築が難しい上、1972年には鹿児島県が国民体育大会の開催を控えており本格的なスポーツ施設が必要となったことから、与次郎ヶ浜に総合運動公園を整備することとなり、その施設のひとつとして1970年12月に県立鴨池野球場が完成した。以後、高校野球などアマチュアをはじめ、プロ野球公式戦などが開催されている。なお、市民球場ではプロ公式戦の開催は無くなったが、現在もアマチュア公式戦などで使用されている。

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鹿児島県鹿児島市与次郎2丁目

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